はじめに
温泉街のまんなかの老舗
公式サイトによると、山本屋は創業350年を迎えた老舗旅館です。
北但大震災からの復興で、いまの外湯や太鼓橋、柳並木の基本のデザインができました。山本屋の基本のデザインも、同じ時期にできたと書かれています。
01|特別室
坪庭を眺める半露天風呂
特別室は和室10畳です。柳通りからは離れた、静かな部屋です。
坪庭を眺めながら、半露天風呂でくつろげます。


02|和室
下駄の音が聞こえる、川沿いの部屋
和室は大谿川(おおたにがわ)沿いの部屋です。客室から柳通りを眺められます。
公式サイトは、街を行き交う人の下駄の音がカラコロと聞こえる、純和風の客室と紹介しています。

03|和洋室
中扉でつながる二間続き
和洋室は和室18.5畳で、6名まで泊まれます。
中扉でつながっているので、廊下に出なくても部屋を行き来できます。

04|温泉
樽風呂と貸切露天風呂
男湯には内湯と、外の露天風呂(樽風呂)があります。女湯は緑を感じる落ち着いた空間です。
貸切露天風呂「仙遊」は、1日5組までの予約制です。
施設情報
- 名称
- 山本屋 ↗
- 公式サイト
- kinosaki.com ↗








