はじめに
大正ロマンの宿
公式サイトは、昔の面影をそのまま残した佇まいを「まさに大正時代そのもの」と紹介しています。
ガス灯がともり、銀山川のせせらぎが聞こえる温泉街の中にある宿です。
01|客室
光と影が入りまじる部屋
客室は、本館と別館で趣が異なります。
公式サイトは、光と影がほどよく入りまじる、心安らぐ空間だと紹介しています。


02|温泉
開業時からの「洞窟風呂」
大浴場と露天風呂のほか、開業時から元湯として使われてきた洞窟風呂があります。いまは貸切風呂として使えます。
高台へ続く長い階段を上ると、白銀の滝を望む展望露天風呂があります(冬期は閉鎖)。

03|ロビー
木の柱と梁が見える本館ロビー
本館ロビーは、宿に着いて最初に迎えられる場所です。
4階には、吹き抜けの天井が特徴の談話室もあります。


04|休憩処
入口脇の休憩スペース「山ぼうし」
入口脇には、宿泊者専用の休憩スペース「山ぼうし」があります。
旅の始まりや、湯上がりのひとときに使えます。

施設情報
- 公式サイト
- notoyaryokan.com ↗







