01|箱根本箱(強羅温泉)
約1.2万冊に囲まれて泊まる
館内には、新刊・古書・洋書をあわせて約1.2万冊の本があります。
どの客室にも温泉の露天風呂と「あの人の本箱」がつきます。

02|三木屋(城崎温泉)
「本を読みたくなる本棚」
館内のライブラリーラウンジの本は、ブックディレクターの幅允孝さんが選んでいます。
志賀直哉が泊まった宿で、ゆかりの「26号室」も残っています。

03|京都 嵐山温泉 花伝抄(嵐山温泉)
京都の本をそろえた読み処
「読み処 花伝」には、四季の景色、花、建築、和菓子など、京都の本がそろいます。
大湯屋から続く5つの貸切湯屋は、予約なしで無料で使えます。

04|板室温泉 大黒屋(板室温泉)
いつでも開いている図書室
ライブラリーは終日開いていて、本は客室に持ち帰って読めます。
サロンでは毎月入れ替わる展覧会を開いています。

この答えに出てくる温泉旅館
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箱根本箱(ハコネホンバコ)
約1.2万冊の本に囲まれる、ブックホテル
強羅温泉|温泉旅館

三木屋(ミキヤ)
志賀直哉ゆかりの木造館と、本の並ぶラウンジ
城崎温泉|温泉旅館

京都 嵐山温泉 花伝抄(キョウト アラシヤマオンセン カデンショウ)
京都の本が並ぶ読み処と、5つの貸切湯屋
嵐山温泉|温泉旅館

板室温泉 大黒屋(イタムロオンセン ダイコクヤ)
黄土の壁のサロンと、現代アートのある湯宿
板室温泉|温泉旅館
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