はじめに
室町時代から湧く湯
公式サイトによると、長門湯本温泉は1427年、室町時代から湧き続けている温泉です。
大浴場は、なだらかな山裾の渓流側の一角にあります。1階と2階で趣が異なり、湯舟は合わせて11通りです。
01|温泉
水の音と木もれ日の大浴場
1階「せせらぎの湯」には、内湯や寝湯、サウナのほか、檜と岩の露天風呂があります。
2階「こもれびの湯」は、広い内湯に寝湯やジャグジー、半露天風呂がそろいます。時間帯で男湯と女湯が入れ替わります。

02|スイート
源泉かけ流しの露天風呂付き
スイートは全21室で、源泉かけ流しの露天風呂が付いています。
湯に浸かりながら、季節を肌で感じられる部屋です。

03|和洋室・和室
畳の落ち着きとベッドの部屋
プレミアム和洋室は、和の落ち着いた雰囲気のなかで、ベッドで休める客室です。
和室は、最大5名まで泊まれる畳の部屋です。


04|洋室・迎賓の間
ゆとりの洋室とプレジデンシャルスイート
洋室は、ゆとりのある空間づくりを大切にした部屋です。
プレジデンシャルスイートは、公式サイトで「清雅なたたずまいが広がる迎賓の間」と紹介されています。


施設情報
- 名称
- 大谷山荘 ↗
- 公式サイト
- otanisanso.co.jp ↗








